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2005-11-06 (Sun)

無い!?

未分類

それから、時間をかけてディープキス。

「今日のユリは積極的だね?」
「そうかな(笑)」
ユリは首よりも耳が感じるようなので、耳を集中攻撃(笑)
だんだん、ユリの吐息が強くなってくる。

ブラジャーをはずし、外側から内側にかけて愛撫。
「パンツ脱がせていい?」
「うん…」
ユリのパンツを降ろすと……毛がない(笑)正確には産毛でした(笑)
「あんまり見ないでね?」
「わかった。」と言っておきながらばっちり見ました。

ユリのあそこを触ってみると、いっぱい濡れていました。
とりあえず、ユリは初めてなので痛くしないようにクリを刺激。
すると、感じてきたのか眉間にしわがよって、体をねじらせてきたのです。
「気持ちいい?」
「う、うん。何か変な感じ。」
…最初って変な感じなのかなぁ?
でも、しばらくいじっていると「あんっ」を声を出すようになりました。

私の指で感じてくれていると思うと嬉しくなりました。

そろそろいいかな?
「中に入れるよ?」
「うん。」
私はユリの中に指を入れました。
ユリの中は、特にザラザラ感もボコボコ感もなく(ミカとは違うんだぁ。←経験の無い私はみんな同じだと思っていました。)シンプルで指でも圧迫されうような感覚。
ゆっくりと指の腹で、Gスポットを刺激。
ユリはすごく感じてきているようで、シーツをギュッと握り締めました。
時には強く、時には優しく、指に集中しながらユリの表情を楽しみました。

時折見せるユリの切ない表情…なんだか今日のユリはすごく可愛い

私はユリにチュウすると…

「ユウ?大好きだよ。」

!?私は少しビックリ!ユリの方から好きって言葉初めて聞いたから。

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2005-11-04 (Fri)

久しぶり

未分類

〜夏休み最後の前の日〜

やっとユリと会えます!朝から気分はハイです!でも、タイミングが悪く雨が降っています。最悪だ…
とりあえず私は、1秒でも早く会いたい!って思いながら飛ばしてユリの家に行きました。

家に着くと、傘をさしてユリが待っていました。
「おはよぉ。久しぶりだね!」
「うん。雨だけどどうする?」
「行こうよ!」
今日はユリとお出かけ♪

久しぶりに会ったせいか、なんだかまともに顔が見れませんでした(笑)(年上なのに俺が恥ずかしがってどうするんだろ。。。)

「もう、体の方は大丈夫?」
「大丈夫だよ!蕁麻疹も消えたよ!」
よかったよかった!
「他に何か変わったこととかあった?」
「特にないかなぁ。ユウは?」
「俺もないかなぁ。」
そんな感じで話をしながら、ゲーセンに入り、初チュウプリ(笑)⇒ご飯⇒買い物。ってな感じでした。
「買い物終わったし、これからどうする?」
「ユウは何したい?」
「ん〜…家に帰ってユリとまったりしたいかなぁ。」
「じゃあ、ウチに帰ろっか?」
ぶっちゃけ、私は買い物とかよりも、家でいちゃいちゃしてる方がよかった(笑)

〜ユリの部屋〜
「あぁ〜疲れたねぇ。」
「私は久しぶりに歩いたから、痛くなっちゃったぁ。」
「マッサージしてあげよっか?」
「うんっ。」
一通りマッサージをしてあげました。
「眠たくなっちゃったぁ。」
「寝ちゃダメだよ?」
「ん〜ユウも寝る?」
「寝るっ(笑)」
私とユリはベットに横になり、やっと安心してチュウができました。街中じゃ堂々とできないしね(笑)
「ユウ?エッチしたいんでしょ?」
「えっ?…したい(笑)いいの?」
「うんっ。」
なんだかビックリ!ユリからそういう風に言われるとは思ってなかったから。

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2005-11-02 (Wed)

夏休み

未分類

私の誕生日が過ぎると、すぐに夏休みがやってきます。

夏休みといえば、私は家の手伝いをしなければなりません。私の家は花屋なので、朝は4時30分に起き、夜は12時頃に寝ます。夏休み等の期間だけ、ものすごく忙しいのです。
ユリとしばらく会えなくなるのが、残念でした…。

メールは毎日していたけど、8月3日だったかな?8月が始まったばかりなのにユリの携帯が止まりました(笑)
携帯のプランがリミットプランなので、設定の金額を超えてしまったみたいです…(T_T)
それからは、家の手伝いが終わってからユリに電話をかけることにしました。
ユリの方は部活をしていないので、友達と遊んだり出かけたりしているみたいです。

〜8月5日〜
今日は久しぶりの休みで、ユリと遊ぶ約束をしていました。
「もしもし?おはよぉ。何時頃に家出ればいい?」
「おはよぉ。あのね…今日遊べなくなったちゃった。」
「えっ!?なんで?」
「朝起きたら、体中、蕁麻疹になっていたの。」
「大丈夫!?」
「うん。大丈夫だけど、今日は病院に行ってくるよ。」
「そっかぁ…今日はしょうがないね。」
はぁ…こういう日もあるさ!

〜8月9日の夜〜
「もしもし?今日は何してたの?」
「今日は家で寝てたよぉ。」
「そっかぁ。明日休みになったんだけどユリは遊べそう?」
「…まだ、蕁麻疹消えないし、体の調子が悪くて、食べると吐いちゃうんだぁ。」
「そんなに調子悪いのかぁ…大丈夫じゃないよね?」
「あんまり大丈夫じゃないかなぁ。」
「だよねぇ…お盆とかは遊べないよね?」
「お盆は実家に帰るから会えないかなぁ。」

〜8月16日〜
お盆も終わり、ユリも実家から帰ってる頃なので、電話しました。
「こんばんわ。実家はどうだった?」
「実家は静かでいい所だよぉ。おいしいもの食べれたから楽しかったよ!」
「よかったね。ヒロ先輩も行ったの?」
「ヒロちゃんは、家で留守番してたよ?」
「マジで!?あぁ〜ヒロ先輩と遊べばよかったぁ。」
「でも、ヒロちゃん今日帰っちゃったよ(笑)」
「ショックだぁ。結局ヒロ先輩に会えなかったなぁ。そういえば、ユリの体は治った?」
「ん〜まだ治らない。」
「治り遅くない?本当に蕁麻疹なの?」
「病院の先生は蕁麻疹って言ってたよ。でも、心配だから明日病院に行ってくるよ。」
私はユリの体が心配になって、夜中の12時に近くの神社に行ってお参りしてきました。
「ユリの蕁麻疹が早く治りますように。」
そして次の日も…。

結局、1ヶ月間くらい会えない期間が続きました。

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2005-11-01 (Tue)

してない!?

未分類

私はブラジャーを外しました……大きい。体に似合わず、Eカップのおっぱいでした。
触ってみると…柔らかい!乳首はピンク色で小さい!
(大きい・柔らかい・乳首が小さい)私にとっては理想のおっぱいでした(笑)

「ユリのおっぱいって大きいんだね!」
「そんなことないよぉ。」
私が触っていると、ユリは時折、ビクンっとしていました。
「痛くない?」
「うん。」
「下…触ってもいい?」」
「うん。」
パンツの中に手を入れてみると(んんっ!?)ちゃんと濡れていました(あれっ?毛がないような…)
「濡れてるね(笑)」
ユリは恥ずかしそうに布団で顔を隠していた。
しばらく、いじっていると私も段々したくなってきました。
「ユリ?」
「ん?」
「エッチしたい(笑)」
「…今日はダメ。」

ガックリ。。。

ダメってことなので、ブラジャーを元に戻してあげました。
「気持ちよかったぁ?」
「ん〜よくわかんないかなぁ。」
「よくわかんないの?…エッチは嫌い?」
「嫌いか好きか、わかんない(笑)」
「ユリって中学校の時から3年間付き合ってた人いたんだよね?」
「そうだよ?」
「その人とはエッチしてないの?」
「してないよぉ(笑)」

!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?(@∀@;)!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?

「えっ!?してないの!?」
マジでびっくりしました!3年間付き合ってた彼氏がいたっていうのは聞いてたんで…まさかしてないとは(笑)でも、嬉しくもあったかな(笑)

「してないんだぁ…ちょっと嬉しいかな。」
「嬉しいの(笑)?」
「嬉しいよぉ!」
「なんでぇ??」
「そりゃ〜、まだしてないってことはユリの初めての人になれるってことじゃん?好きな人の初めての人になれるなんて、願ったってできないよ(笑)」

その後は腕枕をしてあげて、まったりと過ごしました。

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2005-10-31 (Mon)

未分類

「少し寝なぁ?」
「じゃあ、何かお話してぇ。」
「話かぁ…」

私は中学校の時の面白い話をしてあげました。
話をしているうちに、私の方が眠たくなってしまいました。

「俺の方が眠たくなってきちゃった。」
「ユウ寝る?」
「少し寝よっかな。」
「じゃあ、私起きるよ。」
ベットから出ようとしたユリにもたれるように倒れました。
「ユウ?」
「ん〜、ユリと一緒に寝る。」
ユリはすごい恥ずかしがっていました。
「顔、真っ赤だよ?」
「そんなことないよぉ。」

こうなってくると、当然したくなってきてしまいます(笑)

「ユリ?チュウしよ?」
「チュウしたら風邪うつっちゃうよ?」
「うつせば治るの早いから大丈夫だよ。」
私はユリの風邪だったら、うつってもいいと思いました。
「んっ」
ユリと舌を絡ませようとすると、あまり絡んだ感じがしません
「もっと舌伸びない?」
「私の舌、短いんだよぉ。」
「ウソだぁ。出してみて?」
ユリが舌を出してみても、唇から外にでません…ユリはものすごい舌が短いのです。

私はすごいビックリしました。こんなに短い人っているの!?

「すげぇ!本当に短いんだぁ。」
「だから、ディープキスって苦手だなんだぁ。」
「そっかぁ…気にすることないよ!ユリは舌短くても可愛いよ!」
「それフォローになってないよ(笑)」
「そう?(笑)続きしよ?」
さっきよりも、濃厚キスをした後は、舌で首を優しくなぞりました
「くすぐったくない?」
「うん。」
私は背中に手を伸ばし、ブラジャーを外し触ろうとしました。
「ダメ!」
「えっ?」
私はしても大丈夫だろうと、勝手に思っていました。
「ダメ?」
「恥ずかしいしよぉ。」
少し残念…。
「ごめんね。熱あるのに。」
「ううん。少しならいいよ。」

マジっすか!?

「いいの?」
ユリは恥ずかしそうに、うなずきました。

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